各大学の評価軸、想定質問100問、弱い回答から回答設計までの4段解説、想定質問PDF特典まで。公式の募集要項に準拠して、大学ごとに整理しました。
270校収録大学名の一部を入力すると、下の一覧がすぐに絞り込まれます。
総合型選抜・学校推薦型選抜は、保護者のみなさまが受験された頃には無かった、あるいは大きく形が変わった入試方式です。面接では「自分のときはこうだった」という基準が通じにくく、いまの大学が何を見ているかを知ることが、お子さんへの声かけの第一歩になります。本サイトの各ガイドは、想定質問と評価軸、回答の組み立て方を大学別に整理し、親子で一緒に準備できるようにまとめています。
気になる分野のタブを選ぶか、大学名を直接入力してください。両方を組み合わせて絞り込めます。
note各記事は、大学ごとに次の内容で構成しています。
その大学で聞かれやすい質問を100問収録。S/A/Bの優先度をつけ、限られた準備時間でどこから対策すべきかがわかります。
「弱い回答」→「なぜ弱いのか」→「どう組み立て直すか」→「回答設計」の流れで、答えの作り方そのものを身につけられます。
想定質問をまとめたPDFを特典として用意。印刷して面接直前の見直しや、家族との練習にそのまま使えます。
各大学が公表する募集要項・アドミッションポリシーを踏まえて、その大学が重視する評価軸に沿って整理しています。
「面接ナビ」は、総合型選抜・学校推薦型選抜の面接に特化して、大学ごとに「何を聞かれ、どう答えるか」を整理した情報サイトです。
面接は、多くの受験生が「対策のしかたがわからない」と感じる関門です。志望理由書は書けても、面接官の質問に自分の言葉で答えるには、その大学が何を重視しているのかを知り、想定質問で練習を重ねる必要があります。
各大学の詳しいガイドは、noteの記事としてまとめています。まずは志望校を探し、傾向を確認してみてください。